ソワン・ドー/肌を癒すために生まれてきた弱酸性の天然水
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  ソワン・ドーとは?
開発者よりソワン・ドーの秘密バニョールの泉テルマリズムセンター

フランス・バニョールの泉。泉の起源ともいえる伝説をご紹介します。

バニョールの森
バニョールの森
テッセ伯爵夫人と愛馬
テッセ伯爵夫人と愛馬

時は12世紀、バニョールの森を統治していたテッセ伯爵の愛馬“ラピッド”が戦いで傷を負ってしまいました。
当時、傷を負った馬は殺されてしまう時代、しかしテッセ伯爵は愛馬を殺すことができず、人知れずバニョールの森へ逃がしてやります。

数ヶ月後・・・
テッセ伯爵は、森の中で元気に飛び跳ねる愛馬を見つけます。
驚いた伯爵が走る愛馬の後を追いかけていくと、愛馬は森に湧く美しい泉で水を浴び始めたのです。 
この泉が愛馬を助けてくれたことを知った伯爵は、後に泉のほとりに4本の柱と屋根をつけて水治療場を造り、戦いで傷を負った兵士などが治療に訪れました。これが、現在のテルマリズムセンターの始まりといわれています。

また長い間、テッセ伯爵は夫人との間に子供が授からなかったのですが、夫人が水治療場で水浴びをしたところ、待望の子供が授かったとも伝えられています。
その後、1740年には「バニョールのミネラルウォーターによる水治療」が公に発表され、1908年には世界で 最も厳しい水質基準を設けるフランス政府が泉の効能を認可、現在に至ります。
バニョールの泉
バニョールの泉
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